AM勉強 → コメダなど喫茶店に行く → 散歩(買い物)→ 料理する+食べる → 寝る
最近は毎日ルーティンを繰り返す日々です。
管業の勉強を午前中して、午後からはコメダとかに行って、マンガを読んだり、スマホいじって求人見たり、気分が乗れば勉強したり、そして夕方スーパーに行って特売品を買い料理して食って、また漫画とか読んでネットして寝る。
勉強自体は1日50問ほど解いて毎日2時間くらいやっているのかな。。毎日やることがあってよいです。
働かなくてはならない、そしてちゃんと働けるのか
しかし、もし仮に資格に受かったとして、それがなんになるのかというのは常にあります。
そもそも、この年齢40代半ばで就職はできるのか。そして、就職できたとしても週5フルタイムに耐えれるのか。実務未経験で新しいコミュニティになじめるのか。令和の若者に接してだるいおっさんだと思われないか、さげすまれた目線で見られないか。長い空白期間を何していたと説明するのか。
おおいに心配ではあります。
しかし、まあ家賃収入も今後ジリ貧だし、やるしかないですね。
やるしかないときの自分の忍耐力を信じるしかない。なぜか自己肯定感だけは昔から高い。その自己肯定感で、エイやっ!と飛び込んであっという間にダメで、あらっ???ってよくなったりするんだけどね。
マンション管理士の稼ぎとは
話は変わって、うちのマンションには顧問でマンション管理士先生がいらっしゃいます。
管理規約の改定案をつくってくれたり、防災グッズの助成金を申請してくれたり、会計をチェックしてくれている。
頼れる理事会の外部アドバイザーって感じでありがたい存在だ。
顧問料は月5万くらいだったような。
マンション管理士資格は独占業務がないから食えないというが、、月1回理事会に参加して(もちろんその理事会の為の準備は大変なんだろうけど)、その月1の出席で5万もらえてマンションの理事から頼りにされて感謝されている。
定年後の生きがいの仕事としてもいいのではないかと思えた。(もちろん稼ぎとしてもよくて、3件顧問先があったら月3日3時間くらいの稼働で15万!)もちろん豊富な実務経験がないと契約してもらえないんでしょうけどね。11月に試験があるようなので、将来の為、管業の資格とあわせて受けることにした。
スキルを活かせそうな場面も今後増えていきそうです。
自主管理マンションで外部理事として着任したり、重要事項調査報告書を発行したり、管理認定制度の認定員をしたりとか、人口減少で中古マンションストックを活用していく流れで活躍の場はもっと増えていくように思われます。
最近の料理




揚げ物が好きすぎる…
カレーは市販のルーからではなく、今度はスパイスから作ってみたいと思います。
ここまでお読みいただきありがとうございました。